社団法人 日本劇団協議会 Association of Japanese Theatre Companies
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日本劇団協議会ニュース

No.210(2010/08/26)
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No.200(2009/08/27)
No.199(2009/07/24)
No.198(2009/07/01)
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No.195(2009/02/24)
No.194(2009/01/20)
No.193(2008/12/02)
No.192(2008/09/25)
No.191(2008/08/21)
No.190(2008/07/08)
No.189(2008/05/27)
No.188(2008/04/04)
No.187(2008/02/29)
No.186(2008/02/14)
No.185(2008/01/30)
No.184(2007/12/19)
No.183(2007/10/25)
No.182(2007/09/25)
No.181(2007/09/03)
No.180(2007/08/01)
No.179(2007/07/26)
No.178(2007/5/23)
No.177(2007/04/09)
No.176(2007/02/27)
No.175(2007/02/07)
No.174(2006/12/18)
No.173(2006/09/06)
No.172(2006/07/19)
No.171(2006/6/29)
No.170(2006/5/18)
No.169(2006/4/4)
No.168(2006/2/24)
No.167(2006/1/31)
No.166(2005/12/19)
No.165(2005/9/22)
No.164(2005/7/21)
No.163(2005/7/5)
No.162(2005/6/1)
No.161(2005/4/6)
No.160(2005/3/10)
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No.155(2004/10/27)
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No.144(2003/10/21)
No.143(2003/9/25)
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No.141(2003/7/29)
No.140(2003/6/20)
No.139(2003/5/22)
No.138(2003/4/2)
No.137(2003/3/7)
No.136(2003/1/29)
No.135(2003/1/17)
日 本 劇 団 協 議 会 N E W S  No.210 2010/08/26
●「コミュニケーション教育/演劇ワークショップ 講師 履歴書」提出のお願い
演劇と社会委員会では、先にアンケートを実施し、コミュニケーション教育/演劇ワークショップについて懇談を重ねてまいりましたが、この度、同封のようにより詳細な講師個人の履歴書を作成することになりました。皆様の団体で該当される方がいらっしゃいましたら、ぜひご提出下さいますようお願いいたします。また合わせて団体で行っていらっしゃるワークショップについても詳細なデータを作成しますので、以前アンケートを出して下さった団体も再度お出しいただけますようお願いいたします。
 演劇と社会委員会では、集約後、簡単な冊子にまとめ、要望があれば学校、NPO法人、コーディネーター団体等にお渡しする他、ホームページに掲載の予定です。なお、ホームページには住所・電話番号・メルアドなどの個人情報は掲載せず、お名前と顔写真、経験歴・研修歴・芸歴・受賞歴の掲載となります。
 また、この履歴書の内容は、芸団協と共有することになりますことをご了承下さい。
 履歴書等のフォーマットは事務局にありますので、ご請求下さい。
◎締切=9月30日(木)必着
◎お問い合せ 事務局・高橋香純

●懇談会「すべての中高生に演劇を!〜学校公演を支える国の役割について考える」開催のお知らせ
来年度主催予定の[高校生・中学生のための巡回公演]の選考会のため上京していただく、浜松・長野・石川の演劇鑑賞教室ご担当の先生方を囲んで懇談会を次のように開催いたします。せっかくの機会ですので、ふるってご参加下さい。
◎講  師 清水信一(長野)、酒井勇治(浜松)、登美聰(石川)、敬称略
       *他に文化庁の出席を要請中です。
◎日  時  10月8日(金) 午後3時〜5時
◎会  場  芸能花伝舎・1−1(1階) 東京都新宿区西新宿6-12-30
◎お申し込み  団体名・お名前をお書きの上で、e-mailまたはFAXでお知らせ下さい。
◎お問い合せ 事務局・高橋香純

●「すべての中高生に演劇を!」DVDについて
 学校公演委員会が参加した、子どもと舞台芸術−出会いのフォーラム期間中に使用したDVDを参考までに担当者宛封筒に同封いたしました。このDVDには過去に上演された24の学校公演作品が収録されております。

●文化庁人事異動のお知らせ
 文化庁で、7月30日付けで人事異動がありましたので、お知らせします。
  長  官  近藤 誠一
  次  長  吉田 大輔
  文化部長  小松 弥生

●芸団協、「文化芸術立国を実現するための請願署名」のお願い
 (社)日本芸能実演家団体協議会(会長 野村萬)では、同封のように「国は、国家予算に占める文化予算の割合を0.11%から0.5%に増やしてください」という請願署名のキャンペーンを行っておられます。つきましては、各団体で公演中の劇場や事務所等で広く署名を呼びかけ、ご協力下さいますようお願いいたします。
 署名用紙はコピーしてお使い下さい(モノクロで構いません)。また、芸団協のホームページ(http://motto-bunka.com/)からダウンロードすることもできます。なお、集まった署名は、直接、芸団協内のキャンペーン事務局へご提出下さい。
◎締切=11月26日  ◎お問い合せ・提出先
もっと文化を!キャンペーン事務局 
〒160-8374 東京都新宿区西新宿6-12-30芸団協内

●東京演劇記者会名簿を同封(担当者宛封筒)しました。
 

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